SINAPのクリスマス・チャリティ企画、SINAP Christmas Project が、今年も開催されます。
1998年インドネシア・カリマンタン島。
豊かな緑や資源を持つ森林地帯で大規模な火災が発生しました。
日本の国土の1/7にあたる約570万haの森林が焼失し、そこで暮らす動植物の生態系にも深刻なダメージを与えました。
SINAP の Christmas Project サイトを訪れ、クリスマスツリーに飾りつけをしませんか?
飾りつけの数に応じて、SINAP が植林活動「リンカランの森」プロジェクトに寄付を行います。
3年目となる今年の舞台は、どこか懐かしい小さな街。
スズキトモコ氏の描きおろしイラストによるホッとする風景が、みなさんをやさしく迎えます。
たくさんの方々のご参加で1本の素敵なクリスマスツリーを完成させようというこの企画に、ぜひご参加ください。
ツリーが見守る街の広場で、住人たちとみなさんの、あたたかなクリスマスタイムがまわりはじめます。
たくさんの方々の参加をお待ちしてます!
急遽思い立って、この数年放置していたImgdive.comをサーバ移行しました。
さくらの専用サーバから、hetemlへ。Shellが使えないのはネックだけど遊びは別サーバにして、ココは暫く安定運用させます。
その勢いで、過去の遺産のBlog.imgdiveも全データ移行しました。
MT4のインストールとセットアップはものすごく簡単。古いエントリーをデータ整形しなおして移行しても2時間ほどで全て終了。イロイロカスタマイズもしたいけど、あまり時間も取れないのでまぁぼちぼちと。
大規模な森林火災のため、生態系が著しく破壊されてしまったインドネシア、カリマンタン島。SINAPではこの森を救うために、ソニーマガジンズの雑誌「リンカラン」とのコラボレーションによりインターネットに一本のもみの木を植えました。みなさんの飾り付けの数に応じて、SINAPが「リンカランの森プロジェクト」に植林活動に寄付を行います。
1年ぶりの更新ですが、単なるお知らせです(笑
SINAP Christmas Projectが今年もやって参りました。
今回はソニーマガジンズ社の雑誌「リンカラン」が行っているリンカランの森プロジェクトの植林活動を応援します。
クリスマスツリーの飾りつけ50個ごとに、SINAPが皆さんに代わってインドネシア・カリマンタン島で行われている植林活動に寄付を行います (MAX20口マデですけど...)。
「リンカラン」はインドネシア語で「輪」という意味です。もみの木を飾ってみんなの力でリンカランの森を育てていきましょう。そしてスクリーンセーバーでツリーの飾られていく様子をお楽しみください。
MerryMerryChristmas!
・本日、というか昨日、10/7日に、たくさんの方々のご来場を頂きまして、SINAP設立パーティを執り行うことができました。
すべて初めての事だらけで、なにかと不手際もあったかと思いますが、楽しい時間を過ごして頂けましたら幸いです。
これからもSINAPをよろしくお願い申し上げます。
We have just started!
ということで、2004/9/1日から「株式会社シナップ」の営業を開始いたしました。
各方面からお祝いのお花、メッセージ、品々を頂きまして真にありがとう御座います。
ご期待に添えるよう社員一同頑張っていきます。

放置プレイ中のこのサイトをご覧の方がどれだけいらっしゃるのか分かりませんが、謹んでここにご報告させて頂きます。
今年もやってきました「カンヌ国際広告祭」、職業柄大注目のCyberLionsは去年の情けなさ...とは裏腹に、今年は一挙に22作品がShortlistに残り、13作品が何らかの賞を受賞です。いやースゴイ。一年でこんなに躍進するとは、同業な方々のたゆまぬ努力に、心からお祝い申し上げます。
しかも!今年はついにグランプリが日本から出ました。「エコトノハ」
こういうコンセプチャルで、見て、使って楽しく、それでいて人の為になるものが評価されたということはとてもよいことだと思います。
日本だ世界だいってる時点でダメなんだなぁと思いますが、世界的に認められるものがこれだけある中でシゴトが出来ていることをうれしく思います。
といいつつ、ぢつは、日本の受賞作の中の、半分くらい知らなかったので、これからちゃんと見かなきゃ...^^;
もいっこ個人的に大注目のFilm部門は25日にShortlistの発表。26日に結果発表みたいです。
こちらも要チェック!
「ktst.jp / サーチテリア」 - 携帯電話向けソーシャルネットワーキングサービス
新規SNS登場。つっても最近はおなかいっぱいで、たいして話題にもならないですが、携帯版がついに始まりました。
ちょうど、今、考えているSNS(って言いたくないけど)も携帯を軸にしているので、動向が気になります。まぁ、一般的なSNSの切り口で、これくらいの機能なら別に怖くないけど、これだけな訳がないよねぇ。







